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about


story


僕とヨガの出逢いは18歳の時です。
サッカーで肩を怪我して、長い間サッカーを
続けることが出来なくなりました。
大好きなサッカーができない期間で
これまで当たり前にサッカーをしていた事に
感謝していなかったと気づくことができました。
当たり前にサッカーができる事に、
もっと自分の身体に、感謝しないといけない。
そう思うようになりました。
そんな中、パフォーマンスアップの為のリハビリの
過程で出会ったのが、ヨガでした。

大好きなサッカーやヨガや旅ができるのも、
行動したり夢や目標に向かって挑戦することも、
自分の身体がないとできないと思います。
身体があるから、やりたいことができる。
だからもっともっと身体に感謝して、
大切にしていきたい。
そこで生まれたのが、
ヨガを通して身体に感謝する
"THANKS Yoga"です。

生まれてから毎日頑張っている自分の身体に感謝して
一つ一つの体の部位、細胞に意識を向けて
「いつもありがとう」と認めてあげることで
全ての細胞が活性化し、自然治癒力を高める。
自分の身体と会話をする。自分と向き合う。
身体への感謝が、人への感謝に変わる。
そこに思いやりが生まれ、
そこから助け合いが生まれる。
そうしたらもっと笑顔が増える。
多くの人にヨガの素晴らしさを伝え、
世界中に笑顔を届けたいです。
そんな想いで活動しています。

「ヨガで恩返し」
ヨガと出会えた事、ヨガができる環境がある事
毎日レッスンにきてくれる人がいる事
多くの人と時間を共有できている事
応援してくれる人々がいて、多くの支えがあってこそ
僕のチャレンジが成り立ちます。
感謝の気持ちを常に忘れず
大好きなヨガでもっともっと
多くの人に恩返ししていきます。


greeting


1万人ヨガチャレンジ
渡邉翔太/Watanabe Shota

1998年宮崎生まれ福岡育ち。福岡を拠点に日本各地を旅している。
大学のサッカーの練習で怪我を負い、
そのリハビリの過程でヨガと出逢い、ヨガの道を志す。
ヨガの世界に触れ哲学など本質を深めたいと思い
18歳で全米ヨガアライアンスRYT200を取得。
ヨガが現在社会の抱える様々な問題の解決に貢献すると考え
大好きなヨガを広め世界中に笑顔を届けようと決意。
老若男女幅広い世代との繋がりを大切に
ヨガの普及活動に力を注いでいる。

「ヨガの良さを伝えれる人になる」
愛と感謝にあふれたレッスンを

ヨガと出逢って良かったと思ってもらえるように
もっと学び深め、多くの人に伝えていき
世界中を笑顔にしていきたいと思います。
感謝の気持ちを忘れずいつまでも
謙虚に信念持って楽しみます。
みんなで一緒にヨガしましょう。
これからも応援よろしくお願いします。
渡邉翔太